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都市/空間/働き方

ロフトワークの「場」づくりは、働く空間のデザインから施設全体のプロデュース、まちづくりや都市に対する提案まで大小さまざま。 その場に関わるあらゆる人・チームの創造性を高める「体験のデザイン」を軸に、コンセプト策定からソフト/ハード設計、ビジネススキーム開発、プロモーション、コミュニティ形成、エリアへの波及まで、多面的に設計しています。

Featrure

[Hack Our City]

余白 / クリエーションのフィールドを求めて

渋谷という都市で展開するボトムアップのまちづくり実験、SHIBUYA HACK PROJECT。2016年12月に開催したイベント「Hack Our City」では、これまでの実践を掘り下げるトークセッションから参加型の思考実験ワークショップまで、5時間にわたる濃密なイベントとなりました。

パナソニック

100年先の世界を豊かにする実験区、「100BANCH」プロジェクト

これからの100年をつくるイノベーターの育成・輩出プロジェクト。JR渋谷駅新南口にオープンした新たなビルがその拠点に。パナソニックとロフトワークがオーガナイズし、公募で選ばれた新しい価値感を持った多様なプロジェクトが「100のプロジェクト」として短期集中・同時多発的に展開していきます。

Project

Approach

A CREATIVE SPACE for INNOVATION ー 未来をカタチにしていく「創造空間」のつくり方

新結合が生まれる「場」とは?時代が求める創造空間

オープンイノベーションは、組織の垣根を超えあらゆる技術や才能が出会う場(PLACE)から生まれる。そんな理想の創造空間は、どうすればつくり出せるのか? 国内外の先進事例を紹介しつつ、従来の「オフィス」という言葉ではとらえきれない「新たな価値を生み出す場のつくり方」について語り合いました。 詳しく見る

渋谷の“都市づくり” SHIBUYA HACK PROJECTの現場から

渋谷を世界中から表現者が集まる「超クリエイティブ」な場所に。公共空間で市民ひとりひとりのこうしたいを形にし続けながら、まちに変化を広げていくタクティカル・アーバニズム(戦術的都市計画)の思想にならい、ロフトワークと東急電鉄が「ボトムアップ」「個人の力を引き出す」「まちに選択肢を作る」を合言葉に挑む、新しい都市づくり。 詳しく見る

loftwork place

3ヶ月の仕事を、3日で終わらせるための空間

ロフトワークは「COOOP10」「FabCafe Tokyo」など、空間デザインを通じて「新しい働き方」を提案してきました。2017年に誕生した「COOOP3」は、イノベーションを生み出すプロセス全体を短期集中・一気通貫させることで、真の効率化と成果の強度を実現するプロジェクトルーム。その狙いと想いを、代表・林千晶が書き綴りました。詳しく見る

loftwork + &Co. presents:Next Leaders Boot-camp 1st season 「100年つかえるリーダーシップ

RoboticsやAIと共生しなければならない時代の100年つかえるリーダーシップとは?

ロボットやAIの台頭、高齢社会など働く環境がドラスティックに変わっていく現在。そんな時代に、必要とされるリーダーシップとは一体どのようなものでしょうか? 理論と実践を織り交ぜた“革新型リーダー”になるための参加対話型プログラムを、TOKYO WORK DESIGN WEEKも手がける& Co.と共に開催しました。 詳しく見る

Service

場のデザイン

私たちが手がける「場のデザイン」は、あらゆる領域を横断しています。イノベーションを加速するプロジェクト空間/オフィス空間の開発、新しい都市づくりや公共空間の活用提案、地域や土地の文脈を織り込んだクリエイティブ拠点づくりなど、企画から開業まではもちろん運営(運用)や場の育成を含めてサポートします。 >>詳しく見る

コミュニティ、空間プロデュース、クリエイターコラボ、店頭プロモーション - FabCafe

FabCafeはさまざまな企業の新規事業/新製品開発を支援しています。創造性を引き出す空間のプロデュース、多種多様なクリエイターコミュニティや世界中に広がるグローバルネットワークを活かしたコラボレーション。またカフェという場を活かした店頭プロモーションやイベント企画、リサーチ等もご提案できます。>>詳しく見る

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